スタートアップを夢見る、リーマンです。
私は情報系の大学にいたおかげで、プログラムを多少書くことはできますが、そもそも経営者はプログラミングをできるべきでしょうか。
2014/09/21
2013/07/25
起業という考え方について
はてなブックマーク上位を見ていたら以下のようなエントリがありました。
http://hitoshi.hatenablog.com/entry/2013/07/25/164553
気になって誰だろうかと探して見たら、中村 仁さんという方らしいです。
2つの株式会社の代表を務めており、今回3社目ということのようです。
学生時代、私は起業という考え方はあまり好きではありませんでした。
私は、情報系の大学に在学しており、技術が好きな大学生でした。
新しい技術はすぐ試すような学生で、GoogleからChromeとかGo言語とかそんなキーワードが出てた頃の大学生でした。
その頃は「世の中を変えるのは技術だ。世の中を変えたいなら技術を学ぶしかない。」と思っていました。
しかし、いざサラリーマンになってみると、企業というのは世の中を変えるためにいるではないかと気づきました。
大学のときは、変にお金儲けというものを悪いことだと思っており、企業はお金儲けを目的に考えていて、お金にならない素晴らしい技術を捨て置く良くないものだと思っていた時期もありました。
しかしそれは当たり前で、企業は世の中を変える、よくする目的があり、それに必要のない技術を捨ておいているだけだと感じています。
正直なところ、私自身も今、起業という生き方もなくはないとも思っています。
世の中を良くしたい思いはもっていて、その中心でいたいというエゴも持っています。
ただし、行動力はあまりない人間だと自覚はしています。
さらにストレスにはそんな強くはありません。
楽な方に逃げてしまいがちです。
そんな人間が起業して、成功するのだろうか。
ただし、人生で一度は冒険はしたいなと心のなかでは思っています。(最近カールじいさんの空飛ぶ家を見ました。)
2011/02/20
どうしてもだらけてしまう人への方法を思いついて検証したい
締切り近くにならないとやる気起きないですよね~
僕もそんな感じです。締切りが明確ではないタスクなんてなおのことやる気が起きません;
「自分で締切りを決めればいいんだよ!」とか言われるけど・・・
自分で立てた締切りなんて守れないですよね;;
そこで、いい方法思いつきました!ってかよくある方法なんですけどね^^;
締切りって他人から言われたからやるっていうより、締切りになんか成果物を出さなきゃいけないから
やるんですよね。
ということで誰かに成果物を出すことにすればいいんですよ。
例えば「1週間に一冊本を読む」って目標を立てたら、仲のいい友達に協力してもらって、
その友達に1週間に一本読書感想文を出すようにすればいいんです。
感想文なんて2~3行でもいいし。内容なんてどうでもいいです。
むしろ短いほうが友達の負担にならなくていいいと思います。
大事なことは出して、レビューを一言もらうこと。
そうすることによって、締切りまでに何かを出さなければ!という脅迫観念が生まれると思います。
そこで、こんな研究ネタを思いついたんですが・・・
継続性とオブザーバー及びライバルとの距離感についての考察
何か継続が求められること、例えば語学学習、ダイエット、禁煙などの継続にオブザーバーとライバルという概念を導入。
オブザーバーはその名の通り監視者、監視をして出来ているかチェックをする人、出来ていないときに注意をするかどうかはオブザーバーに任せられる。
簡単にいうと「~します!」という宣言を聞いて、知っている人。
ライバルはその名の通り、同じ目的を目指している人、例えばダイエットなら、同じくダイエットしてる人とか。
そこで宣言者(継続したいと思ってる人)とオブザーバーやライバルがどの関係にあるかで継続をするためのやる気がどの程度変化するかをみるという研究
関連した話題として禁煙なうってアプリがアイフォンにあります(http:// www.twe etsmoki ng.com/)
これは同じアプリを使っている人同士がライバルで、Twitterのフォロワーがオブザーバーとなっています。
Twitterはゆるいつながりを押していますが、これをmixiでやったらどうなるか。
そして実際に毎日合う人、月一回くらいで合う人にしたらどうなるか。
を評価してみたいですね。
僕の予想では距離感がある程度近い人ではもっとも効果が高いかなと思っています。
近すぎると「言い訳」が可能になってくる気がします。
遠いと「ネットの付き合いだし」とか思ってしまいそう。
なんかおもしろそうだと思いません?
僕もそんな感じです。締切りが明確ではないタスクなんてなおのことやる気が起きません;
「自分で締切りを決めればいいんだよ!」とか言われるけど・・・
自分で立てた締切りなんて守れないですよね;;
そこで、いい方法思いつきました!ってかよくある方法なんですけどね^^;
締切りって他人から言われたからやるっていうより、締切りになんか成果物を出さなきゃいけないから
やるんですよね。
ということで誰かに成果物を出すことにすればいいんですよ。
例えば「1週間に一冊本を読む」って目標を立てたら、仲のいい友達に協力してもらって、
その友達に1週間に一本読書感想文を出すようにすればいいんです。
感想文なんて2~3行でもいいし。内容なんてどうでもいいです。
むしろ短いほうが友達の負担にならなくていいいと思います。
大事なことは出して、レビューを一言もらうこと。
そうすることによって、締切りまでに何かを出さなければ!という脅迫観念が生まれると思います。
そこで、こんな研究ネタを思いついたんですが・・・
継続性とオブザーバー及びライバルとの距離感についての考察
何か継続が求められること、例えば語学学習、ダイエット、禁煙などの継続にオブザーバーとライバルという概念を導入。
オブザーバーはその名の通り監視者、監視をして出来ているかチェックをする人、出来ていないときに注意をするかどうかはオブザーバーに任せられる。
簡単にいうと「~します!」という宣言を聞いて、知っている人。
ライバルはその名の通り、同じ目的を目指している人、例えばダイエットなら、同じくダイエットしてる人とか。
そこで宣言者(継続したいと思ってる人)とオブザーバーやライバルがどの関係にあるかで継続をするためのやる気がどの程度変化するかをみるという研究
関連した話題として禁煙なうってアプリがアイフォンにあります(http://
これは同じアプリを使っている人同士がライバルで、Twitterのフォロワーがオブザーバーとなっています。
Twitterはゆるいつながりを押していますが、これをmixiでやったらどうなるか。
そして実際に毎日合う人、月一回くらいで合う人にしたらどうなるか。
を評価してみたいですね。
僕の予想では距離感がある程度近い人ではもっとも効果が高いかなと思っています。
近すぎると「言い訳」が可能になってくる気がします。
遠いと「ネットの付き合いだし」とか思ってしまいそう。
なんかおもしろそうだと思いません?
2011/02/18
楽天の今後の成長が疑わしい3つの理由
楽天という会社にはある種の憧れを持っていましたが、最近になって少し怪しいと思い始めました。
その理由をまとめてみました。
あくまで主観的な意見ですよ!!
1.改善の傾向が見られない
以前から楽天市場のデザインに関しては賛否両論であった。
僕は否定派で僕のマウスのスクロールボタンが壊れたのは楽天市場のせいだろう。。(これは冗談だが)
縦長ページは売上に貢献するとしても、それ以外の部分でも多くの問題を抱えていた。
基本的にページ作成は、契約している店舗側がおこなっているにしろ、スパムメールのようなページが多すぎる。
楽天側の管理体制が足りないのでは?
2.成功体験に縛られすぎ
たしかに楽天のビジネスモデルは成功を収めた。
しかし、そのモデルに縛られすぎて、成長がない。
海外に出ていく際もこのモデルを持って行けば成功すると思っている。
Amazonの全商品送料無料に対し、対応できないことは知っている。
では他のどの部分でアピールしていかなければいけないのかを把握し、実行する力が足りない気がする。
Amazonの対応のため、楽天ブックスを送料無料にして、なぜか楽天ブックスでPCの周辺機器まで売っている。
在庫管理の煩雑さを店舗側に負担してもらうモデルだったの本末転倒である。
時代が変わればモデルも変わる。その事は成功体験から知っているはずなのだが・・・
3.もはや楽天はベンチャーではない
以前、楽天について調べたとき「規模が大きくなっても楽天はベンチャーだ」といううたい文句を見た気がする。
しかし、僕はもう楽天はベンチャーではないと思っている。
ここ最近、楽天が新たなサービスを始めたのは『楽天レシピ』しかニュースで見ない。
なぜ、こんなにもリリースが少ないんだろう?
今の商売が大事だということもわかる。
だったら、保守を行う人員をもっと増やせばいい話だ。
サービスのリリースが遅くなっていてはベンチャーとは言いにくいだろう。
しかも『楽天レシピ』もはっきり言って資本力を武器にしてクックパッドのアイディアを"買った"わけだ。
優れたアイディアを考え、他よりもいち早く市場に躍り出て、利権を手にするベンチャー精神が失われているように見える。
考えることをやめて立ち止まっていては、成長にはつながらないと思う。
今回はあえて社内英語公用化については触れませんでした。
僕自身は賛成とも反対ともいいにくい思いを抱えているので。
しかし、上の部分は少なくとも僕は、変えるべき内容だと思います。
2011/01/31
明日できることは明日やるの図式化
明日できることは明日やるというのが僕の悪いくせです。
そこで明日できることは明日やるを情報系らしくフローチャートにしてみました。
といっても僕はフローチャート初心者なんで間違っているかもしれませんが。
このフローチャート内でのdateはその日の日付を表しています。
明日できないことというのは、その日が締切りのタスクか、その日から始めないと間に合わないタスクだけなんですね。
この状態が続くと、常にタスクの締切りに追われた生活になりそうです・・・
今日できることは今日やっておきたいものです。
そこで明日できることは明日やるを情報系らしくフローチャートにしてみました。
といっても僕はフローチャート初心者なんで間違っているかもしれませんが。
このフローチャート内でのdateはその日の日付を表しています。
明日できないことというのは、その日が締切りのタスクか、その日から始めないと間に合わないタスクだけなんですね。
この状態が続くと、常にタスクの締切りに追われた生活になりそうです・・・
今日できることは今日やっておきたいものです。
2011/01/11
イイネ!!について
Facebookでおなじみのイイネ!!
最近ではmixiにもイイネ!!の機能がつきましたね(最近でもないか)
先日、大学時代の先輩と話していて話題に上がったんですが、「イイネ!!」以外にもボタン欲しくないですか?
「ヤクダツネ!!」とか
「ドウデモイイネ!!」とか!
で、それぞれのボタンをたくさん押されると称号とかバッジみたいの(Foursquareみたいに)もらえたりしたら日記を書くインセンティブにつながるかなぁと思うんですが。。。
どうでしょう?
僕なら「ドウデモイイネ!!」を集めたいですw
最近ではmixiにもイイネ!!の機能がつきましたね(最近でもないか)
先日、大学時代の先輩と話していて話題に上がったんですが、「イイネ!!」以外にもボタン欲しくないですか?
「ヤクダツネ!!」とか
「ドウデモイイネ!!」とか!
で、それぞれのボタンをたくさん押されると称号とかバッジみたいの(Foursquareみたいに)もらえたりしたら日記を書くインセンティブにつながるかなぁと思うんですが。。。
どうでしょう?
僕なら「ドウデモイイネ!!」を集めたいですw
2010/11/27
サーバ移行って難しい
以前のブログからの読者の方は知っていると思いますが、以前ブログを自宅サーバで運営してました。
しかし、諸事情でサーバを止めてBloggerにいどうしてきたんですが。
なかなか問題がありまして・・・
このブログはそもそもBloggerのドメインを使っているんでいいんですが、
僕は他に釣り関係のブログをサーバで運営していて、そちらもBloggerに移行しました。
このブログはあえてドメイン変更やリダイレクトをしませんでしたが、その釣りブログは特別な理由がないのでそのままのドメインを使いたいんです。
しかしフリーのドメインなんで、1週間アクセスがないとドメイン転送が止まってしまうため、現在は手作業でアクセスしています。
自動でIP更新するソフトもありますが、それを動かすのにはサーバが必要で・・・
どこかにドメイン買ったら、旧ドメインからのリダイレクトも保証してくれるサービスないかな・・・
しかし、諸事情でサーバを止めてBloggerにいどうしてきたんですが。
なかなか問題がありまして・・・
このブログはそもそもBloggerのドメインを使っているんでいいんですが、
僕は他に釣り関係のブログをサーバで運営していて、そちらもBloggerに移行しました。
このブログはあえてドメイン変更やリダイレクトをしませんでしたが、その釣りブログは特別な理由がないのでそのままのドメインを使いたいんです。
しかしフリーのドメインなんで、1週間アクセスがないとドメイン転送が止まってしまうため、現在は手作業でアクセスしています。
自動でIP更新するソフトもありますが、それを動かすのにはサーバが必要で・・・
どこかにドメイン買ったら、旧ドメインからのリダイレクトも保証してくれるサービスないかな・・・
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